プロフィール - 田中謹也の視力回復【アイ・トレーニング・コンプリートキット】

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田中謹也の視力回復アイ・トレーニング・コンプリートキット。1日たった13分のトレーニングで視力0.3から1.2まで回復させる方法を公開。

プロフィール - 田中謹也の視力回復法

申し遅れました。私は、田中 謹也(たなか きんや)と言いまして、アイ・トレーニング 視快研 小牧店で、アイ・トレーニング公認のインストラクターをしております。

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平成15年にオープンして以来、もう10年以上がたちました。お陰様で今まで1087名の子供さんが、視力回復に成功し卒業されています。

その経験と実績から、

今まで9割以上の子供さんの視力を0.8以上に回復させてきた、実績のある方法だからこそ明言できます。

子供さんの近視に悩み

「 自分は 親として失格なんじゃないだろうか? 」と自分を責めているとしたら…

視力アップ専門 アイトレーニング視快研のインストラクターとして、「もうそのようなことで苦しむ必要はありません!」と断言させていただきます。

子供さんは今からでも、メガネやコンタクト の必要のない目を手に入れる事ができるんです。

正直、今回この視力回復トレーニング法を公開するにあたり、かなりの勇気が必要でした。

それは…

本業のインストラクターの仕事が激減してしまい、「視快研」の看板を下ろさなくてはならなくなるかもしれないからです。なぜ、そんなリスクを抱えながらも企業秘密である視力回復法を 公開しようと決意したのか?

それは、たくさんの方が、

「眼科で出される目薬をさしても、ワックという視力回復トレーニングを受けても全く回復しなかった…。」

と思い詰めた顔をされながら、「早くしないと手遅れになってしまうのではないか?」そんな不安を抱きながら、切実な思いで 来店される方が年々増えてきているからです。

特に、これからご紹介する A子さんのお子さまのケースですが、トレーニングの開始が遅れたことが原因で、視力が0.2まで悪化してしまいました。

さらに残念なことはすでに、0.8以上は回復できなくなってしまったことです…

眼科で処方された目薬(ミドリン)を2か月さしてワックも週5日のペースで受けてみたのですが・・

ある日A子さんは、お子さまの視力が0.4であることを学校の先生から知らされます。

それを聞いたA子さんは、ネットで当店の存在を知り、お子さまとご一緒に、無料体験にいらっしゃいました。

そのときの検査の結果では、A子さんのお子さまは、比較的近視の度合いは軽く、トレーニングを続けてさえいれば、1.0程度まで視力回復する可能性が残っていました。その証拠に、たった一回の体験で左右0.5まで視力回復していたのです。

ところが、A子さんの前に視力回復トレーニングを続けることを躊躇してしまう大きな壁がありました。

その壁とは…

そう。視力回復トレーニングに必要となる入会金やトレーニング費用となる5万円という金額の壁だったのです。

その金額を聞いたA子さんは「もう一度 考えてきます… 」そう言い残してその場を去って行かれました。

A子さんは、その金額を聞いた瞬間、おそらく、「別のお金がかからない方法を探そう。」あるいは、「もう一度、眼科に行き、そこでよくなるものなら眼科で良くしよう…」そう思われたのだと思います。

しかし、眼科で処方された目薬( ミドリン )を2か月間使用し、週5日のペースでワックを受けてみても、視力が回復するどころか、

逆に徐々に低下してしまい3カ月後には眼科の先生からこう言われたそうです。

もうそろそろ眼鏡にしましょうか?

A子さんはそれを聞いて、たいへんショックを受けてしまいました。 でも

「確かあの店の無料体験では視力が回復したはず… 」当店の無料体験の結果を思い出して、再度来店されたのです。

しかし、残念ながらその間、A子さんのお子さまの視力は、すでに0.2まで低下していました。

検査結果から、無料体験の時よりかなり近視が進んでしまっており、残念なことに、0.8以上まで回復する可能性が無くなっていたのです。

実は・・子供さんの視力は低下すればするほど二度と元の視力に戻らなくなるばかりか、将来的には・・

子どもの視力は仮性近視と呼ばれる0.7以上の視力なら、元に戻る可能性は高いです。

しかし、それ以上の症状である真性近視(視力0.7未満)になってしまえば・・・いくら子供といえ、元の視力には戻らなくなってしまうのです。子供の視力はいったん落ち始めると…

たった1ヶ月でも一気に0.3程度にまで落ちてしまい、低下すればするほど回復しなくなってしまいます。

そこで、あわてて眼科や眼鏡屋さんに行き、黒板の字が見えにくい、と訴えたところで、「それではもうメガネですね」とメガネを勧められるだけです。いったんメガネをかけ始めると近視は、進みはしますが、益々回復しにくくなります。

この時点でお子さまは一生、メガネかコンタクトレンズの生活になってしまうと言うことです。

※特に小学校低学年からのメガネの常用は、子供の近視を急速に進めてしまうので気をつけてください。

眼鏡をかけ始めると、度が進んで毎年レンズを買い換えることになるのですが、それを何度も繰り返すと、やがて裸眼視力が0.1未満になり、手元の本も裸眼では読めなくなります。

そこまで悪化してしまうと、お風呂やプールでも眼鏡がないと歩けないほどの不便な状態なんです。ドッジボールやサッカーなど、メガネをかけて行うと危険なのは、ご存知ですよね。

できることなら小学校のうちだけは、メガネの使用は避けたいのではないのでしょうか?

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さらに、幼いころからの 重度近視(0.1以下)は、日常生活に支障がでるばかりではないのです。実をいうと将来的には…

網膜剥離、緑内障といった、重大な眼病になる可能性も高くなってしまうんです!

中でも、普通の人に比べ緑内障の発症率は、普通の人の2倍あるといわれています。

視力は手遅れになればなるほど回復が困難になってしまうからこそ、重要なのは早期発見、早期トレーニングです。

その現実を突きつけられたA子さんは、文字通り言葉を失った様子で終始無言。視力回復トレーニングの無料体験のときに躊躇しなければ…

という後悔が念があったのだと思います。再度 来日されたA子さんは、前回と違って来店したその日に入会。

そして、お母さまの思いと、お子さま自身の努力との相乗効果で…

わずか2か月後には0.8まで回復。しかし・・

しかし、先に述べた「視力は低下すればするほど回復しない」こともあり、2か月以上トレーニングを続けたところで、それ以上視力がアップすることはできませんでした…

「これ以上の視力回復は困難です」と私はA子さんに告げたのです。すると…

「こんなことならもっと早く入会していれば良かった…」と思い詰めた顔をしながら涙ながらに訴えられたのです。

そのA子さんの言葉のを聞いて胸が締め付けられると同時に、「あの時、無理やりでも説得して トレーニングを受けさせるべきだった!!

怒りや後悔といった様々な感情が沸き起こってきましたが、私はハッ! と気が付きました。

そうです。

「そもそも、レーシック以外に視力が上がることなんて眼科の先生は認めていない。視力回復に関する情報が玉石混交で氾濫し、一般の人にはどれが正しい情報で何が間違っているのか、解りにくいことに原因があるのだ」と…

そう思った私は悩みに悩んだ末、あることを決意したのです…

正しい知識と、自宅で簡単に視力アップできる方法を同じ悩みを抱える人たちに伝えることができれば、子供さんの一生の宝でもある「目」を守ることができる。

私の持っている知識と、子どもでも簡単に視力回復させる方法を、A子さんと同じ悩みをお持ちのあなたにいかにして伝えるか?

それが実現すれば、わざわざ県外から高速で片道2時間、交通費を7000円もかけて来店される必要もなくなるのではないか…

そしてメールやブログに「近くにアイ・トレーニングがなくて残念です…」そんなコメントを送っていただく方々の悩みも解決することができる。

A子さんだけではなく、同じように手遅れで視力回復が困難になってしまったケースを何度も見ていくうちに、そう思うようになっていたのです。

そして、私の持っている知識やトレーニング法の中から、素人の方でも お金をかけずに、たった2ヶ月で簡単に視力回復するとともに、その回復した視力を維持する方法をいくつかピックアップし、誰でも自宅で簡単に視力を回復させる方法を"完全プログラム化"することに成功したのです・・・


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視力回復した人達の画像